2025-01-01から1年間の記事一覧
知人が、いま、正念場らしくて。 見守るしかできないけど。応援しています。 それぞれターニングポイントがありますね。
しあわせは、非常に刹那的な感情だと思っている。 あまり、永く感じられたことがない。 何か大きな欠損があるのだろうか?話したい相手がいるが、遠慮してしまう。
つかれたとき なやんだとき だるいとき どんな時でも豚汁なら作れる。 悲しいとき 寂しいとき 無表情なとき どんな時でも豚汁とご飯があれば、食卓が完成する。 今夜も黙々と仕込む。
比較的、自分は社交的だと思っていた時代がある。 いまは微塵も思わない、人見知りであり、社交性そのものがつくりものだったことを思う。 そんな私にも、少なからず、ゆるやかに交流している人はおり、今日はその1人と楽しい時間を過ごした。 世代は違えど…
いままで、通勤している日は夕飯を外食していたが、この一週間、自炊している。つまり、昼夜ともに自炊している。かなりきちんとしたものを作っている。 満足度が高いのと、玄米が食べられて身体の様子がよい。帰りが遅くても続けたい。
仕事で理不尽な仕打ちを受けた。 失意で何も手につかない。
改めて。好きなことをして生きていきたいと思った。 人目を気にせず。のびのびと。 自分を肯定していきたい。
20年弱住んだ家を撤収し、歩いて5分のところに引っ越します。 長く住んだ分、信じられないほどのモノが溜まっていたので、ひたすら棄てています。 案外、生きるのに必要なものって少ないんだなって思うこの頃です。
旧年中は、大変お世話になりました。ありがとうございました。 2024年は単著刊行と共著執筆、事典への寄稿という実りのある年となりました。また、演習型授業では板橋区立教育科学館とコラボレーションし、学生にも生涯学習施設にも価値のある実践ができたと…