Twitterとサイエンスコミュニケーション

昨日の続き。

サイエンスコミュニケーションをやっている若手研究者と繋がりができたのは、私の場合、Twitterの効能が大きかった。まだアーリーアダプターからちょっと過ぎた、くらいで、Twitterハッシュタグが無くても面白い話題で繋がれる感じがあった。

ノーベル賞のニュースを有志で解説している若手がいて、ときめいたのをよく覚えている。

若手かどうかなんて、ネットの中であまり関係なくて。もちろんリアルに会えばそれは意味を持つかもしれないけど。